既存のマークと短いブリーフを、AIで再利用可能なビジュアル参考資料にまとめます。
次に作るワークショップの告知にも、前回と同じ組織のものだと分かる見た目が必要です。毎回AIに新しいデザインを頼む代わりに、繰り返し使える少数の選択を1枚の参考シートへ記録してもらいます。どの色をどこに使うか、見出しをどう見せるか、何を変えずに残すかをまとめます。
このレッスンの20個の学習ブロックのうち1つをプレビューしました。