実際の入力
- キャンペーン計画と仮説
- 図書館ワークショップのキャンペーン、9月7〜20日。主要目標は48席に対する適格な申込36件。副次目標は出席。チャネル:9月7日にメール1通。席が残っていれば9月15日に任意のリマインド。ポスター、提携先ニュースレター2件、Facebook投稿2件。印刷予算の上限は$250。有料メディアとSMSは使わない。メール件名A/Bの仮説:具体的な件名により、配信停止・苦情を悪化させず、ユニークな申込ページ訪問率が1ポイント以上向上する可能性がある。1人当たり最大2通。
- パフォーマンスと費用のデータ
- メール配信数A 884、B 889。ユニークページ訪問者A 39、B 51。配信停止A 3、B 4。苦情0/0。7日間の期間。フォーム:適格な申込は合計41件、不適格2件、重複試行5件を除外。紹介元の自己申告はメール22、コミュニティセンター8、Facebook 4、ポスター3、その他4。UTMラストタッチ訪問はメール90、センター31、Facebook 28、ポスター短縮URL 12、direct/other 44。チャネル間で訪問の重複排除はしていない。出席34/41。印刷請求書$186。実際の作業時間はコミュニケーション14h、デザイン5h、レビュー4h。時間単価は提示されていない。
- 実施記録と背景
- 申込は9月7日に開始。提携先1のニュースレターは9月8日に掲載。提携先2は予定していた9月9日ではなく13日に掲載。Facebookの2回目の投稿は、9月18日に定員へ達したため掲載しなかった。リマインドメールは申込41件の時点で中止。申込ページでは9月7日の6時間、中国語通訳の詳細が欠けていたが、その後修正。申込者3人から、機器が提供されるかメールで質問があった。概要には記載がなかった。プライバシー・アクセシビリティ上の問題は報告されていない。コミュニケーション責任者は、件名パターンと次回キャンペーンの変更について判断する必要がある。







